2016年09月30日

気のせいではない

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やたら床の1点を凝視してたりニオイ嗅ぎまくったりしてて
パッと見で何もなくて「何もないよ」って言っても続けて…
そんな時って確実に何かがあるのよね、元太の方が正しい。

1mmぐらいの大きさの人間のお菓子の欠片とか、
元太の体から剥がれ落ちたカサブタとか。
人間が近付いて凝視しないと見付けられないようなやつでも
しつこく見続けてくれるので結構助かる。
決して口には入れない…外だと落ち葉拾うくせに。

ニックネーム jubako at 09:00| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする