2016年09月30日

気のせいではない

genta20160930.jpg

やたら床の1点を凝視してたりニオイ嗅ぎまくったりしてて
パッと見で何もなくて「何もないよ」って言っても続けて…
そんな時って確実に何かがあるのよね、元太の方が正しい。

1mmぐらいの大きさの人間のお菓子の欠片とか、
元太の体から剥がれ落ちたカサブタとか。
人間が近付いて凝視しないと見付けられないようなやつでも
しつこく見続けてくれるので結構助かる。
決して口には入れない…外だと落ち葉拾うくせに。

ニックネーム jubako at 09:00| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
好きなものを見ると 元太君のしっぽが
プロペラになる事が分かりますね(⌒▽⌒)
元太君のお鼻なんでしょうか?
探知機になるんですね(=^ェ^=)
Posted by 元太君ファン at 2016年09月30日 12:58
細かいものを見つけた時は鼻が最大限に使われますね。犬は匂いを嗅ぎ分ける時に鼻を湿らせるというけど、元太の場合匂いに集中すると鼻水垂れるほど湿らせてます(笑)
Posted by jubako at 2016年09月30日 23:08
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: 絵文字[必須入力]